未分類

肌が弱く乳児湿疹に悩まされ続けてきた1歳の次男が赤ちゃんの肌を取り戻した保湿方法☆

この記事の筆者
3歳の男の子と1歳の男の子を子育て中の30代前半の女性あゆゆんさん

次男の乳児湿疹

産まれてすぐ出てくる「乳児湿疹」。うちの子は2人とも出ました。みんな出るものなのかわかりませんが、長男は本当に乳児の一時だけお顔が真っ赤になったものの、すぐに良くなりさほど悩みませんでした。

それに比べて次男はお肌が産まれた時から弱いのか、生後2ヶ月頃から最近までお顔にブツブツが出きてしまいかゆそうにしたり、体もカサカサで皮が剥けてしまったり可哀想な状態が続きました。

病院へ行くと決まって「ロコイド軟膏(ステロイド)」と、ピンクのチューブの保湿剤の「ヒルドイド」が処方されました。

繰り返す肌荒れ

確かにステロイドを塗ると良くなるのですが、やめるとまた赤くなるというのを繰り返し、痒くて夜も頻繁に起きてしまいますし、

お肌の炎症が長く続いてしまうと、そこからアレルギー物質が入り込みアレルギー体質になったり、アトピー性皮膚炎を発症したりと、調べてみると不安な情報ばかりが目に入ってしまい、どうにか改善しないかと色々試しました。

助産師さんおすすめの保湿剤で柔らかい肌に

丁度その時、私のお友達のお姉さんが助産師をやっている傍ら親子教室を開校し、仲良くさせてもらっていたので、次男のお肌の状態も相談させてもらっていました。

触ってもらうと赤ちゃんにしてはやはりガサガサしているようで、おすすめの保湿剤があるということで教えて頂きました。

その保湿剤は「Fam’s Baby(ファムズベビー)」というもので、驚いたのがクリームやローションではなく、それはムースタイプの保湿剤でした。

→【公式】Fam’s Baby

さらに保湿だけではなくお肌を外敵から守ってくれる”バリア機能”を高めてくれる日本唯一のスキンケア商品だそうです。

頂いたその日から2週間程で今まで象の肌のようにガサガサで固かったのですが、赤ちゃんの肌の柔らかさを取り戻しました。

次男に合った保湿方法

湿疹が出ていない部分は改善しましたが、顔が赤く皮がボロボロ剥がれてしまう状態がなかなか治りませんでした。

なので、塗り方と洗い方を自己流ですが変えてみました。まず今まで乳児湿疹の場合、石鹸でしっかり洗うのがいいと思っていましたが、

全く改善しないので、石鹸で洗うのをおしりや脇など汚れが溜まりやすい部分だけにし、他の部位は洗い流すだけにしました。(頭は変わらず石鹸で洗っています。)

次に保湿ですが、Fam’s Babyだけですと保湿力が足りないなと思ったので、ヒルドイドのクリームを全身にベタベタに塗った後に被せるようにFam’s Babyを塗る方法に変えました。

湿疹が赤くただれてしまった部分に関しては、ステロイド軟膏を塗り早めに治し、湿疹が引けばステロイドをやめて保湿だけにしました。

保湿だけにしても、Fam’s Babyで肌のカバー力が高まっているからか、前と同じようなステロイドやめるとぶり返すというのもなくなり、数ヶ月前のお肌と比べると見違えるほどきれいになりました。

肌荒れで悩んでいる方へ

今でも乾燥肌なのでよだれや食べこぼしなどでかぶれる事もありますが、以前のような「このままお肌がガサガサでアトピー性皮膚炎になるんではないか。」という心配はなくなりました。

乳児湿疹やお肌が弱くて悩まれている方がいらっしゃれば、是非一度試して頂いて欲しいなと思います。

→【公式】Fam’s Baby

楽天・Amazon・Yahooショッピングでも購入できますが、公式サイトでは28日間返金保証があるので安心です。

関連記事